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噴水、女児の股間直撃し重傷 水圧の威力、注意を

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1:2017/04/28(金) 16:50:29.77 ID:

★噴水、女児の股間直撃し重傷 水圧の威力、注意を
滝沢卓2017年4月28日15時10分

大阪市営の公園で昨年夏、4歳の女児が人工池の噴水で遊んでいたところ、
勢いよく出た水が陰部にあたり、重傷を負いました。噴水にどんな危険が潜んでいるのでしょうか。

大阪府内に住む女児の父親(38)によると、女児は昨年6月、大阪市西区の
靱(うつぼ)公園内にある人工池(深さ約20センチ)で父親とともに遊んでいた。
池には、数十秒間隔で水柱を作る噴水があった。女児はパンツ姿で、
水中にある噴き出し口をまたぐようにしてしゃがんだ。その直後、水が噴出。
女児は「痛い!」と叫び、股を閉じて泣き始めた。パンツが血で赤く染まっていた。

父親と近くにいた母親は女児を連れてタクシーで近くの病院へ。この病院では止血できず、
別の病院へ救急搬送された。女児は止血手術を受け、4日間入院した。

手術をした病院によると、パンツはやぶけておらず、傷は体の表面ではなく陰部の中だった。
体内から小石などの異物も見つからなかったことから、水流による傷と判断。
この病院の小児科医(33)は「水圧や水の角度、噴き出し口との距離など
いろいろな条件が重なったことによるけがと思われる」と話した。
父親は「水でけがをするとは思わなかった」。

靱公園を管理する大阪市の大阪城公園事務所によると、池は立ち入り禁止で、
貼り紙で「危険です 入らないでください」と注意を促していた。

http://www.asahi.com/articles/ASK4R7GBQK4RUTFL00C.html
女児がけがをした靱公園の噴水。4月から水圧を下げたという=4月20日、大阪市西区

女児がけがをした靱公園の噴水。池に入らないように呼びかける貼り紙があるが、破れて読みにくいものもあった=4月20日、大阪市西区

2:2017/04/28(金) 17:03:51.57 ID:

こんなんで処女喪失とかかわいそすぎる
3:2017/04/28(金) 17:06:33.74 ID:

もう噴水と結婚するしかない
4:2017/04/28(金) 17:16:17.34 ID:

ひど・・・
親がバカ過ぎるんじゃないか?

5:2017/04/28(金) 17:31:16.34 ID:

ゴブリン先生なら

 

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